2009年05月28日

おかえり、僕の友達

サンシャイン浴びながら 夢の続きをまた見よう
そうずっとお前が 戻ってくる事を信じてた

長い間 世界はもう 息をするのも忘れたようさ
『流す涙は喜びのためにとっておくんだ』って約束したな

少し痩せたみたいだ さぁ仲間を呼ぼう
お前を皆 待っていたのさ 何も言わなくていい

険しい山を越え 
暗い森を抜け 
深い海を泳いだ 
お前だから

悲しみニュース覗き込み 得意げに語る そんな人や
誰かの噂に耳を澄まし 囁く人
お前の嫌いなそんな風が 少し強く吹いてる気がする

だけど焦る事は何もない 始めから何度でもやり直せばいい
いつもそばにいるさ

冷たい星を見た
乾いた河を見た
明けない夜を見た
お前だから

本当さマイフレンド 心細かった 
お前のいない夜 何もかも色褪せて
そうさオレの方だったのかも 
お前がいなければ 何も出来なかったのは

サンシャイン浴びながら 夢の続きをまた見よう
時が流れる度に 人は荷物を増やし
そしていつか支えきれず 立ち止まってしまうのかも

少し痩せたみたいだ さぁ仲間を呼ぼう
お前を皆 待っていたのさ 何も言わなくていい

険しい山を越え 
暗い森を抜け 
深い海を泳いだ 
お前だから

WELLCOME BACK MY FRIEND お前を信じてた
WELLCOME BACK MY FRIEND お前を待っていた
WELLCOME BACK MY FRIEND お前を愛してる


posted by THE SHAKES at 00:00| VOX AND CADENCE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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